For Immigration Practice

在留資格に強い事務所の
ホームページ制作は
オルトベースで

就労ビザ・配偶者ビザ・永住・帰化など、在留資格の業務で相談を増やしたい事務所のホームページを制作します。日本語のページに加えて、英語・中国語などの外国語のページや、外国人を雇う企業に向けたページもお受けします。

  • 500社以上の
    制作実績
  • 検索上位の
    事例あり
  • 原稿・写真・ロゴ
    まとめて相談可
  • 月額費用
    基本0円

Point

在留資格のサイトで大切なこと

在留資格の相談は、外国籍の方ご本人と、外国人を雇いたい企業の担当者の両方から来ます。調べる言葉も気にする点も違うため、誰に向けたページなのかを分けて作るところから始めます。

  1. 01

    ご本人向けと企業向けで入口を分ける

    ご本人は「配偶者ビザ 必要書類」「永住 申請 条件」のように自分の在留資格の名前で、企業の担当者は「外国人 採用 ビザ」「特定技能 手続き」のように採用の言葉で調べます。ご本人向けと企業向けで入口を分けると、どちらの読み手にも必要な情報だけを見せられます。

  2. 02

    要件・必要書類・期間を在留資格ごとに書く

    在留資格を申請したい人がまず知りたいのは、自分が要件を満たすか、何をそろえればいいか、どれくらいで結果が出るかです。在留資格ごとに要件・必要書類・審査期間の目安を分けて書き、不許可になりやすい点も添えると、相談の前の不安が減ります。

  3. 03

    外国語のページは主要なページから用意する

    日本語が得意でないご本人やご家族が読むことを考えると、外国語のページは効果があります。すべてを翻訳すると費用がかさむため、料金・流れ・お問い合わせのページから外国語にする形をお勧めしています。機械翻訳のままにせず、意味が正しく伝わるかを確かめてから公開します。

狙いやすい言葉の例

  • 就労ビザ 申請+地域名
  • 配偶者ビザ 必要書類
  • 永住 申請 行政書士
  • 帰化申請+地域名
  • 特定技能 手続き 代行

在留資格の名前は、地域を問わず調べられることが多い言葉です。在留資格ごとのページと記事をそろえると、地域の外からの相談にもつながります。

士業ごとのページ

Sitemap

ページ構成の例

目的とご予算に合わせて、3つの規模から考えます。あくまで一例で、実際の構成はお話を伺ってからご提案します。

在留資格のページを足す

今の事務所サイトはそのままで、在留資格のページを1〜3ページ足す構成です。1ページ4万円台が目安で、原稿の草案もこちらで作ります。

  • 在留資格の業務案内(種類・流れ・費用)
  • よくある質問
  • 相談の流れ

在留資格ごとにページを分ける

扱う在留資格ごとにページを分け、ご本人向けと企業向けの入口を用意する構成です。

  • 在留資格のトップ
  • 就労ビザ
  • 配偶者ビザ
  • 永住
  • 帰化
  • 企業の方へ(外国人の採用)
  • 費用
  • よくある質問
  • お問い合わせ

外国語のページを含む専門サイト

在留資格だけを扱うサイトを、日本語と外国語で作る構成です。外国語のページ数と翻訳の範囲によって、集客特化型(65〜120万円)の上のほう、または個別のお見積りになることが多い構成です。

  • 在留資格のトップ(日本語・外国語)
  • 在留資格ごとのページ
  • 企業の方へ
  • 費用
  • 取得事例
  • よくある質問
  • コラム
  • 外国語のお問い合わせフォーム

Price

料金の目安

どの士業でも料金の考え方は同じです。目的とご予算を伺ってからお見積りします。

料金の詳細を見る
  1. 01

    とにかく費用を抑えたい方に

    名刺代わりのサイト

    開業の準備中の先生や、紹介が中心でホームページは最低限あればいい、という先生に。事務所案内・業務内容・お問い合わせなど、1〜3ページの最小構成です。原稿の元になる情報と写真がそろっていれば、2〜3週間で公開できます。

    • 1〜3ページ
    • スマートフォン対応
    • お問い合わせフォーム
    • 原稿の草案(無料)

    30万円〜目安納期 2〜3週間

  2. 02

    いちばん多いご依頼

    開業した方・作り直したい方に

    一般的なサイト

    業務内容をきちんと伝えたい先生、既存サイトを作り直したい先生に。業務ごとの案内に加え、お知らせやコラムなど更新できるページも用意します。4〜8ページ程度が目安です。

    • 4〜8ページ
    • 業務ごとの案内ページ
    • お知らせ・コラムの更新機能
    • 原稿の草案(無料)
    • 撮影・ロゴは別途

    45〜65万円目安納期 1〜2ヶ月

  3. 03

    法人・本格的に集客したい方に

    集客特化型のサイト

    相続や創業支援など、特定の分野で相談を増やしたい先生に。分野ごとのページを厚く作り、「分野+地域名」での検索を狙います。相談の流れやお客様の声も揃え、公開後のSEO・AI検索の運用まで見据えて設計します。

    • 分野ごとの詳細ページ
    • 相談の流れ・お客様の声・FAQ
    • 料金ページの設計
    • SEO・AI検索前提の原稿と構造

    65〜120万円目安納期 2〜3ヶ月

表示価格はすべて税別です(2026年9月12日改定)。

  • 運用保守をご依頼いただかなければ、公開後の月額費用はかかりません。サーバーとドメインの実費(年1〜2万円程度)だけ先生のご負担です。

在留資格の事例をもとに、構成と費用をお伝えします

目的とご予算を伺って、過不足のないお見積りをお出しします。他社と比べる段階でも構いません。

  • 相談・お見積り無料
  • しつこい営業なし
  • オンラインで全国対応
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FAQ

在留資格の業務についてのご質問

よくある質問をすべて見る
A作れます。料金・流れ・お問い合わせなど、主要なページだけを外国語にする形がよく選ばれます。翻訳の内容は、公開の前に先生か翻訳者の方に確かめていただいています。費用はページ数と翻訳の範囲によってお見積りします。
A扱う在留資格が2つ以上あるなら、分けるほうがベターです。ご本人は自分の在留資格の名前で調べるため、1ページにまとめると、どの名前で検索しても中途半端な評価になりがちです。まずは相談の多い在留資格から1ページずつ足していく進め方もできます。
A企業向けのページを分け、採用の検討から在留資格の取得・更新までの流れと費用の目安を載せる構成をご提案します。企業の担当者は、手続きにかかる期間と社内で用意する書類を先に知りたいことが多いので、その2つを先に書きます。
A結果を約束するように読める書き方は、誤解を招くおそれがあるため避けたほうが無難です。取得事例を載せる場合は、依頼者が特定されないように状況を変えて書きます。表現は草案の段階でご提案し、最終的な判断は先生にお願いしています。
A作れます。弊社で制作したサイトなら、1ページ4万円台が目安です。ほかの会社で作ったサイトの場合は、同じデザインでページを足せるかを先に確認し、難しければ在留資格のページを別のサイトとして作る形をご提案します。

費用感だけの
ご相談も歓迎です

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他社と比べている段階でも構いません。最初にお話を伺った者が、公開まで担当します。

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